結婚式写真ディスカバリー

新しくて懐かしいウェディングストーリー「ローカルウェディング」

ギャラリートップ、ローカルウェでイングにもどる

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「これから、ここで結婚式」
仏壇と神棚の前に座ってもらいました。とても日本らしい風景だなと思いました。





福島ローカルウェディング福島市編 母校からウェディングドレスへ 結婚式スナップ写真 学び舎で
福島ローカルウェディング
郡山編
母校からウェディングドレスへ

音楽がなります。

撮影後記
ふたりの母校で写真を撮りました。
そして初めて見るWドレス。
茨城ローカルウェディング鹿島編 冬至の近い短い冬の日 結婚式スナップ写真 地元の神社で
茨城ローカルウェディング
鹿島編
冬至の近い短い冬の日

音楽がなります。

撮影後記
不思議な優しさを感じた
冬至の日。
福島ローカルウェディング飯坂編 桃の花の咲く里で その1 結婚式写真 自宅で結婚式
福島ローカルウェディング飯坂編
ロングバージョン

かなり
長編なので3話に分けました。

桃の花の咲く里で その1
桃の花の咲く里で その2
桃の花の咲く里で その3

撮影後記
千葉ローカルウェディング館山編 ウエディングスナップ写真 地元と海
千葉ローカルウェディング
館山編

自宅から挙式そして海まで。
音楽がなります。

ご新居から出て美容室へ
そして安房神社、いつもの海へ。





「ローカルウエディング」という言葉を使うようになって、ずいぶん経ちました。
この言葉を使うようになった当初は、少し地元での結婚式というのも良いのでは無いですか?
というカメラマンの枠を少々はみ出た、ご提案だったりもしたのですが
その間に東京でのローカルウエディングを撮らせていただく機会も訪れました。

考えてみると今や大都会の東京も150年前は江戸だったのですよね。
僕は江戸時代からの下町である葛飾区の青砥生まれで、記憶にある青砥にはすでに京成電車は走っていたのですが
駅の構内には佳作座のような映画館があって、夜になれば駅前も暗く、お風呂はけっこう銭湯に通い
家々は下町らしく建っていても大体茶色で、田んぼはあったし、林もあって蛇も出て、でも環七は無くて。
東京の田舎だったような記憶です。

その土地にはその歴史があって、街並は変わっても脈々と続く世代の交替はあったりするわけで
結婚というのもある意味では受け継がれて行く世代の交替だったりもするわけで(無理矢理こじつけました?(苦笑))
なので少し自由にやってみるのもの良いかな?なんて考えたりするわけです。

結婚式場のような施設を使うのが良く無いとかじゃ無いんです。
特に都会では挙式は地元の神社で出来ても披露宴となると難しいと言えばそうなんです。
ただ、違う手もあるよね?ということです。







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